2012年 2月5日
朝早くに目が覚めた。
出雲さんが呼んでいるのだとすぐわかった。
とても気持ちのよい朝だった。美しい朝。
皆、本殿に降りてきたようで、昨日よりはだいぶリラックスした様子だった。
〈 私:流れるものは流れ、ぶつかるものはぶつかる。
けれど自然であることが1番。そのままで大丈夫・
一緒に整えよう。
何も心配はいらないから。素敵なことだけを描こうね。
皆同じだから。
この時代に、この存在に出逢えたこと。
たくさんの素敵な出来事をありのまま受け入れ、ただ感謝し、一緒に浄化を完了させて共に生きて行こうね! 〉
私はそう皆に告げたのだった。
同日18時頃。
父と母と再び出雲さんに訪れた。
朝のうちにコツを掴んだらしく、私のお陰と喜んでくれた。
〈 私:もっともっと一体感を生み出すこと。そうすると何百倍以上のものができあがるよ。一緒に楽しんで向かおう! 〉
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