この文章をちょうどここまで書いたころ。
2012年5月19日のこと。
この浄化作業の人にできる作業をほぼ終えたころだった。
私は父に、書いたものを読んでほしいとこのブログのアドレスを送った。
父はこんな感想をくれた。涙が出た。
私は父に、書いたものを読んでほしいとこのブログのアドレスを送った。
父はこんな感想をくれた。涙が出た。
“ 客観的で良い文章やった。綾美が書いたとは思えない出来。
淡々と出来事が書かれていて読みやすい。
素晴らしい。
この出来事が、後に本当だったのだな一と思える世の中になる事が
お父さんの夢。
人の心がこれから少しづつ変って行くのだろう。
お父さんは信じている。皆が、本当の自分に気付く時が来る事を。
まだまだ地球は苦しんでいるけど、今年でそれも終るだろうから
とても楽しみにしている。
綾美、御苦労様やったね。感謝している。誇りに思っている。
お父さんは、表面では疑う様な事を感じさせたかも知れないけど
心の底では何ら動くものはなかったよ、一度だって。信じているから。
根拠がある。一度だって動かないものを30年間見せられて来たのだから。
アマちゃんは解ってくれていると思う。お父さんの気持ち。
ありがとう。を伝えて。 ”
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