その流れ出た汚濁のすべてを、あまちゃんは全て地球浄化のせいにしてしまってほしいと言ってきた。
決してIを責めないでほしいと。
そして、コース期間中いろんな存在が私のところにきてくれた。
皆、これまでの感謝を伝えてくれた。いろんな話をした。
そしてそのたびに、Iとの使命のことを皆に念を押すように言われるのであった。
あまりにも何度も言われたので、
“ そうする他、選択はない。 ”
そう思わずにはいられなくなった。
その後の瞑想中。
大嵐で、雷の音が激しく響いていた。
そのとき・・・
【 6月25日 】
こんなメッセージが雷の音と共に私の中に入ってきた。
“ 鞍馬に行く日だ。 ”
直感でそう思った。
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