2012年 4月13日
あと4ヶ月で25歳・・・
大仕事をやり遂げたな〜と思ってみた。
何度も終わりと言われ、続いてきた出来事。
やっと終わったと言われてもイマイチ実感が湧かなくて、なんだかよくわからない心境だったがそれさえもどうでも良くなっていた。
ただ、これからできることは無限にあるのだと朦朧と感じてはいた。
そんな私にあまちゃんからまた優しい言葉が。
《 綾美、ようやく心が落ち着いてきたようだね。大丈夫。時は来るから。
あなたは本当に大きな仕事を成し遂げてくれた。ありがとう。
何度も終わりと言った。正直に言うとこのことは一生続くだろう。
しかし、作業はちゃんとこの間の伊勢で完了したよ。
あとは土地への働きかけ、パワーを引き出す機会は行く先々であるだろうけれど。
綾美、未来は明るいよ。
求めたとき、それ以上の選択がある。
こんなことを言うのはなんだけど、宇宙の歴史からすればあなたの生涯はほんのわずかなもの。
だからこの数年ではなく、人生を通してできることを考えてごらん。
ほら、広がるでしょう。
今だからできることはたくさんあるのかもしれない。
でも、ちゃんと心に聞いてみて。
あなたが世界や宇宙の存在をより良くすることを、そうすると私はちゃんと知っているから。
そんなの綾美にとっては当然と思ってくれているよね。
だからこそ、今こそ、綾美だけの未来を考えてみて。
こうしたら全てがより良くなる・・・と考えるとキリがないよ。
欲張ってはだめ。
あなたの幸せ以上に私たちが望むものはないし、そうあってくれることが何よりも、私たち全てにとって最高なんだから。それが全ての為なんだよ。
人に対して、この世の中で大きなことをすることについ、目がいきがちだろうけど。
あなたが成し遂げたこと、どうゆうことかわかる?
地球の、宇宙の危機を救ったんだよ。
それ以上に大きなことがある?きっとない。
これは大きい小さいという地球人の考え方に由来するということではないよ。
つまり・・・
あえてあなたのしたことを地球人の表現でしてあげよう。
綾美だから、特別にだよ。 》
あまちゃんは本当に優しい。
いつも私のことを思いやって言葉をかけてくれる。
こう言われてみると、なんだか一気にいろんな物事への執着がはがれていくようだった。
あまちゃんはこんな特別な話をしてくれた。
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