私の頭をこんなフレーズが過った。
“ 私の魂は天照大神 ”
眠れるはずがなかった。
混乱の中、朝方父に電話した。
会話中、意識はあったが完全に話しているのは天照大神だった。つまり私は神懸かりをしていた。
父は混乱しつつも、事情を話すとなんとなく理解したようであった。
そして、父がこう聞いた。
〈 父:あなたは誰なんですか? 〉
天照大神は私の口からこう言った。
《 天照大神です。》
私はここで、やっぱりそうだったのか・・・と再認識をした。
このままの作業のスピードでいくと地球浄化完了に間に合わない。
父は混乱しつつも、事情を話すとなんとなく理解したようであった。
そして、父がこう聞いた。
〈 父:あなたは誰なんですか? 〉
天照大神は私の口からこう言った。
《 天照大神です。》
私はここで、やっぱりそうだったのか・・・と再認識をした。
このままの作業のスピードでいくと地球浄化完了に間に合わない。
天照大神から父に話していたのはこのような内容だった。
綾美の力が必要だから全力でサポートしてほしい。
これまでのH君が中心の時とは、かなり方法が変わるということも言っていた。
その後、母や兄にも話すことになるのだがこの時期は1日に何時間電話をしていたことか。
これからどんどん流れの中で、起こった様々な出来事の意味がわかってくることになる。
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