Rai先生のところに向かう直前、ライちゃんと話をした。
ライちゃんはすごく緊張していた。そしてなぜか怯えている。
可愛い子だ、というか泣いている・・・。
〈 私:これからライちゃんのこと聞きにいくよ。
なにかライちゃんから聞きたいことはある? 〉
《 ライちゃん:Iがどう思っているのか、自分の存在に気付いているのか。
戻りたい。戻りたい、Iの側にいたい。それで綾美とも一緒にいれる。
ふたりと一緒にいれるのがいい。僕はどうすればいい?
綾美に頼ってばかりで申し訳ない。 》
〈 私:そんなことないよ。 〉
《 ライちゃん:じゃあ、一緒にできることが知りたい。
綾美と一緒に行けるところがあるなら、言える言葉があるなら。
聞いてほしいの。手伝うから、精一杯。
それを伝えて聞いてほしい。他は大丈夫。
僕泣かない。綾美、ありがとう。 》
Rai先生のところに着いた。
まず初めは恋愛のことを聞きたいと言った。オーラカラーはイエローとピンク。
驚くかもしれないけれど、守護天使がいるよと言われた。
どうやら、あまちゃんは天使に姿を変えていたらしい・・・(笑)
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