ここで【 開放作業 】がどんなものかを簡単に説明しよう。
● 媒体や会話を通して“ 行きたい ”と感じた場所に足を運ぶ。( キッカケはどこからやってくるか予期できなかった。 )
↓
● “ ここ! ”というポイントが自然と目に入る。
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● 時と場合によって異なるが、そのポイントに手をかざし一点に集中し力を注入するような行動をする。
ちなみにその最中は意識はあり何をしているかはわかっているが、客観的に自分を見ているような別の存在に体を預けているような感覚である。
それからも流れの中で作業につながる出来事が多くなっていった。
私自身の社会生活でも様々なことが起こった。
ただ、確実にとても重要なことをしているという実感があった。
地球浄化の作業は2012年の2月に元出雲である亀岡で最後の作業を行うと聞いていた。
だから、それまでは流れに従おう。
どんなことよりもこのことを優先させようと決意を固めた。
地球浄化の完了のためなら、命を捨てるほどの覚悟があった。
どんなことよりもこのことを優先させようと決意を固めた。
地球浄化の完了のためなら、命を捨てるほどの覚悟があった。
もう、今更疑いをもつこともできなかった。
なぜなら当時あちこちで天災が起こり、地球の状態は最悪だった。これはどんな人でも感じるほどのものだったはずである。
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